息子とWILLCOMの対応No.2
高校生の息子は、親を説得して自分の意思でWILLCOMの携帯電話を契約してきた。
8月中旬のことだった。
すでに携帯電話は、auを持っていたが、贅沢にももう一台持ちたいとの本人の希望で契約した。
WILLCOMの料金は、毎月のお小遣いから支払うとのことで、夫も了解した。
そのWILLCOMの携帯電話を10月の初旬に無くした。


まだ、契約して2ヶ月も経っていないのに・・・。
無くしたその日のうちに契約したWILLCOM PLAZAに出向き、「ウイルコム通信サービス中断・中断解除・通話停止解除届出書」を記入して手続きをしてきた。
いくら通信サービスを停止したところで、基本料金の75%っとあんしんサポート月額315円(税込)は、請求が来るので1500円強の支払は、しなくてはならない。
停止の手続きに行ったとき、お店の人から「あんしんサポートに入っているから5250円で次の携帯が買えるよ」とアドバイスを受けてきた。
しかし、「あんしんサポートに入っているから代替品が、無償で借りれるよ。」とは、教えてもらえなかった。
後日、ネットで「WILLCOM 携帯電話 紛失」とキーワードを入れて検索してたら「長期代品貸出サポート」があることが分かり、あんしんサポートに入っていると「通常2,100円~4,200円かかる「長期代品貸出サービスの貸出手数料が無料でご利用いただけます。」とのことなので、無料で代品がが貸してもらえることが、分かった。
息子にそのことを言おうかどうしようか迷ったが、2ヶ月間、WILLCOMの携帯電話を持たないまま月々1500円強の支払をするのも納得行かないしと思い息子に長期代品貸出サービスのことを話した。
息子は、早速、契約したWILLCOM に出向き代品を借りてきた。
が・・・。
WILLCOMのホームページを見ると「貸出機種はご利用中の電話機によって異なります。」とある。
ということは、「ご利用中の同等機種」って意味では、ないのでしょうか?
または、「ご利用中の機種よりも多少新しい機種」と、いう意味ではないでしょうか?
そのように解釈するのは、古い機種は、売り切ってしまって無いのと、契約と同等のサービスを受けるには同等機種より新しい機種でないと機能が、カバーできないからと思うからである。
しかし、2010年の8月に契約したにも関らず息子が代品として借りてきたのは2007年1月18日 発売モデルであった。

この携帯電話は、個人が利用するモデルではなくビジネスとして販売されているモデルのようである。
代品の携帯電話は、経年を感じさせるだけのキズが、しっかりある。
ネットは、何も知らない私たち家族に沢山のことを教えてくれる。
WILLCOの携帯電話を無くしたのは息子である。
自己責任において解決すべきことである。
違約金を払って解約するもよし。
携帯電話を持たないまま基本料金を払い続けるもよし。
息子にとって、選択肢は、この2つであった。

代品サービスが、あるとは教えてもらっていないので、そのサービスは、息子にとっての選択肢は無いのである。
息子は、それくらいWILLCOMという会社を信じ契約に関ったお店の大人を信じているのである。
WILLCOMは、高校生や、未成年との契約をどのように考えているのであろう。
疑問である。
親として早く、契約期間が終ることを願う。
今、息子は、auの携帯電話
を修理に出している。
「安心ケータイサポート」に入っているが、物的損傷のため5250円の有償修理である。
「安心ケータイサポート」に入っているので5250円で修理できるのである。
貸していただいた代品は、新品のようにキズも無く見た感じ最新機種ではないかと思われるほど素敵である。

8月中旬のことだった。
すでに携帯電話は、auを持っていたが、贅沢にももう一台持ちたいとの本人の希望で契約した。

WILLCOMの料金は、毎月のお小遣いから支払うとのことで、夫も了解した。

そのWILLCOMの携帯電話を10月の初旬に無くした。



まだ、契約して2ヶ月も経っていないのに・・・。

無くしたその日のうちに契約したWILLCOM PLAZAに出向き、「ウイルコム通信サービス中断・中断解除・通話停止解除届出書」を記入して手続きをしてきた。
いくら通信サービスを停止したところで、基本料金の75%っとあんしんサポート月額315円(税込)は、請求が来るので1500円強の支払は、しなくてはならない。

停止の手続きに行ったとき、お店の人から「あんしんサポートに入っているから5250円で次の携帯が買えるよ」とアドバイスを受けてきた。
しかし、「あんしんサポートに入っているから代替品が、無償で借りれるよ。」とは、教えてもらえなかった。

後日、ネットで「WILLCOM 携帯電話 紛失」とキーワードを入れて検索してたら「長期代品貸出サポート」があることが分かり、あんしんサポートに入っていると「通常2,100円~4,200円かかる「長期代品貸出サービスの貸出手数料が無料でご利用いただけます。」とのことなので、無料で代品がが貸してもらえることが、分かった。

息子にそのことを言おうかどうしようか迷ったが、2ヶ月間、WILLCOMの携帯電話を持たないまま月々1500円強の支払をするのも納得行かないしと思い息子に長期代品貸出サービスのことを話した。
息子は、早速、契約したWILLCOM に出向き代品を借りてきた。
が・・・。
WILLCOMのホームページを見ると「貸出機種はご利用中の電話機によって異なります。」とある。
ということは、「ご利用中の同等機種」って意味では、ないのでしょうか?
または、「ご利用中の機種よりも多少新しい機種」と、いう意味ではないでしょうか?
そのように解釈するのは、古い機種は、売り切ってしまって無いのと、契約と同等のサービスを受けるには同等機種より新しい機種でないと機能が、カバーできないからと思うからである。
しかし、2010年の8月に契約したにも関らず息子が代品として借りてきたのは2007年1月18日 発売モデルであった。
この携帯電話は、個人が利用するモデルではなくビジネスとして販売されているモデルのようである。

代品の携帯電話は、経年を感じさせるだけのキズが、しっかりある。
ネットは、何も知らない私たち家族に沢山のことを教えてくれる。
WILLCOの携帯電話を無くしたのは息子である。
自己責任において解決すべきことである。

違約金を払って解約するもよし。
携帯電話を持たないまま基本料金を払い続けるもよし。
息子にとって、選択肢は、この2つであった。
代品サービスが、あるとは教えてもらっていないので、そのサービスは、息子にとっての選択肢は無いのである。

息子は、それくらいWILLCOMという会社を信じ契約に関ったお店の大人を信じているのである。

WILLCOMは、高校生や、未成年との契約をどのように考えているのであろう。

疑問である。

親として早く、契約期間が終ることを願う。

今、息子は、auの携帯電話
を修理に出している。「安心ケータイサポート」に入っているが、物的損傷のため5250円の有償修理である。
「安心ケータイサポート」に入っているので5250円で修理できるのである。
貸していただいた代品は、新品のようにキズも無く見た感じ最新機種ではないかと思われるほど素敵である。